駅伝の虎!!

陸上競技を中心に(主に駅伝)スポーツに関して持論を展開します!試合の観戦記と私の中で思ったことをランダムに掲載していきます。主に陸上競技がメインですが、その他スポーツについても書いていければと思います。もしよろしければリンクお願いします!

11月26日開催! 10000m記録挑戦会!青学が再び記録ラッシュなるか?

昨年度は青山学院大学が同一組で28分台を8名出すという驚異的な走りを見せた学連記録挑戦会。今年も青山学院勢が大量エントリーされています。まだエントリーは確定ではありありませんが、エントリーされている選手は以下の通り。※正式番編が出ましたね。 ⇓⇓…

青学の箱根駅伝3連覇は早稲田大学が阻む? 上尾ハーフで見えた総合力!

上尾シティハーフマラソンでもっとも収穫があったのは早稲田大学でしたね。以前、こんな記事を書かせていただきました。 ekidennotora.hatenablog.com どうやら箱根駅伝で打倒青山学院大学1番手は早稲田大学になりそうです! 以下上尾ハーフ結果(1時間05分…

各大学のルーキーが躍動!! 上尾シティハーフマラソン!

今年の上尾シティハーフマラソンは条件が良かったこともあり、好記録が続出しましたね!集団でのレース展開ということもあり、直接、箱根駅伝に繋がるかどうかは別として、今の大学生は記録の面では非常に凄いことになっています。 結果は、各大学に箱根駅伝…

11月20日開催! 箱根駅伝前哨戦 上尾シティハーフマラソン! 

11月20日に上尾シティハーフマラソンが開催されます。毎年、箱根駅伝出場校が大量に出場してきます。メンバー選考を兼ねている大学もあれば、長い距離へ対応することが出来るか確認の意味で出場して来る大学など様々ですが、箱根駅伝出場校が大量に出場する…

箱根駅伝はやっぱり青山学院大学が優勢か? 世田谷246ハーフで見る選手層の厚さ

11月13日に世田谷246ハーフマラソンが開催されました。青山学院大学の一部主力選手と駒澤大学の一部主力選手が出場していましたが、青山学院大学の20kmという距離での強さを改めて感じる結果となりました。 結果⇓⇓⇓ 第11回世田谷246ハーフマラソン|公益財団…

中央大学の藤原監督 箱根駅伝の関東学連選抜でも大改革!! 賛否両論!!

例年であれば、予選会のタイムが良かった1位~10位までの選手が、関東学連選抜として箱根駅伝を走るのですが、今年はどうやらもう一度選考が行われ、現状で選ばれている16名全員にチャンスを与えるという方針に変えるようです。 ekidennotora.hatenablo…

第93回箱根駅伝で青山学院大学を倒す大学は出てくるのか?

出雲駅伝、全日本大学駅伝と学生三大駅伝のうち2つが終了しました。2大会とも終わって見れば青山学院大学の独壇場であり、途中まで善戦する大学もありましたが、青山学院大学が二冠を達成しています。このまま箱根駅伝も制して三大駅伝制覇を達成してしまう…

出るか5000m高校新記録!! 学法石川 遠藤日向! 高校記録へチャレンジ!

11月13日(日)に開催される日本体育大学長距離記録会において、学法石川高校の遠藤日向選手が5000mの高校記録を狙うという情報が入ってきました。 ekidennotora.hatenablog.com 遠藤日向選手と言えば、長距離界では現役高校生最強と謳われるランナーです。 …

兵庫高校駅伝は西脇工業が制覇!! 兵庫を制する者は全国を制す。

以前、こんな記事を書かせていただきました。⇓⇓⇓ ekidennotora.hatenablog.com 全日本大学駅伝をTVと現地で見ながら白熱していたころ、兵庫県の篠山では西脇工業VS須磨学園の熱き戦いが繰り広げられていました。結果はどうだったのでしょうか。 優勝 西脇工…

第48回全日本大学駅伝 青山学院大学が大学駅伝三冠への挑戦権を獲得!!

やはり青山学院大学が強かった!ついに大学駅伝三冠への挑戦権を獲得しました! 本当に簡単に全日本の感想を書きました。 大会結果⇓⇓⇓ 大会結果 | 秩父宮賜杯 全日本大学駅伝対校選手権大会 ekidennotora.hatenablog.com 優勝 青山学院大学 さすがの戦力で…

第48回全日本大学駅伝区間エントリー発表! 本命青山学院、対抗は山梨学院か?

全日本大学駅伝の区間エントリーが確定しました。エントリーだけ見てみると、万全ではないチームや試すオーダーを組んできている大学がはっきりとわかるオーダーに。 このオーダーを見る限り、やはり本命は青山学院大学、対抗は山梨学院大学かなと思います。…

発表!! 第48回全日本大学駅伝 暫定区間エントリー!

暫定の区間エントリーが発表になりましたね! 東洋大学と駒澤大学はエース級を外して様子見か?逆に青山学院と山梨学院はおそらく変更無しの自信のオーダーか! とりあえずエントリーです。 ※急いで打ったので間違えあるかも こちらへ来た方こちらへどうぞ⇓⇓…

いよいよ近づく、第48回全日本大学駅伝 今大会で区間新記録は出るのか!?

もうすぐ全日本大学駅伝です!年々、大学駅伝のレベルが上がってきていますが、それでも破られない記録があります。今大会で各区間の区間記録は更新されるのでしょうか?ということで、各区間の区間記録をまとめてみました。 ekidennotora.hatenablog.com 1…

全日本大学駅伝 久々の伊勢路で力を発揮できるか 拓殖大学、国士舘大学

関東の大学で最後2校、昨年度は全日本大学駅伝に出場していない2校について少し書きたいと思います。 ekidennotora.hatenablog.com 拓殖大学 久しぶりの伊勢路復活となった拓殖大学。箱根駅伝予選会は無難に通過しましたがもう少し上位で通過したかったとこ…

発表! 東日本実業団駅伝オーダー

11月3日に開催される東日本実業団駅伝のオーダーが発表されました。とりあえず独断と偏見で注目選手を簡単に書いてみました。 今年は14枠までが全日本実業団駅伝の出場権を得ます。 www.hnj.gr.jp Honda 2区に山中選手(日体大卒)と久しぶりに山中選手を駅…

全日本大学駅伝 初の連続伊勢路!國學院 箱根予選会の勢いで!大東文化

時間の関係上、午後も投稿。國學院大学と大東文化大学です! ekidennotora.hatenablog.com 國學院大学 箱根駅伝予選会では下馬評では上位通過がささやかれていましたが、8位通過と通過こそしっかりしてきましたが、不本意な結果に。全日本では予選会の不満を…

全日本大学駅伝 総合力でシード!日体大 育成力で勝負!帝京大学

本日は日本体育大学と帝京大学についてです。本当に駆け足で書いてありますので、雑ですいません。 ekidennotora.hatenablog.com 日本体育大学 出雲駅伝では6位。その後の記録会でも記録ラッシュが続くなど着実に力を蓄えている日体大。全日本ではダークホ…

全日本大学駅伝 伊勢路サプライズを!中央学院 予選会から立て直し!日大 

本日からは時間の関係で2校ずつ考察していきたいと思います。本日は中央学院大学と日本大学です。(駆け足です) ekidennotora.hatenablog.com 中央学院大学 出雲駅伝ではまさかの4位でサプライズを演じた中央学院大学!出雲の勢いから全日本大学駅伝でもサ…

全日本大学駅伝 山梨学院大学 虎視眈々と優勝を狙う!

昨年は7位とまさかのシード落ちしてしまった山梨学院大学ですが、今年は6月の全日本大学駅伝予選では圧倒的な力で出場権を獲得しました。出雲駅伝でも優勝候補に挙げられながら2位。戦力は整っていると思うので、全日本では虎視眈々と優勝を狙いたい。 ekide…

全日本大学駅伝 東海大学 伊勢路でも東海大ルーキーズ旋風が巻き荒れるか!

出雲駅伝では1年生だけでトップに躍り出るなど大きな見せ場を作った東海大学。昨年の全日本も勢いのあるルーキーたちの入学前で5位をキープしていますので、今年の伊勢路は東海旋風が巻き荒れそうです。 ekidennotora.hatenablog.com エントリーメンバーは以…

全日本大学駅伝 明治大学 箱根駅伝予選会からの逆襲! 再びシードを!

今年は久しぶりの箱根駅伝予選会終了後からの出場となりますが、昨年度は全日本でしっかりとシード権を獲得しています。昨年度のような絶対的なエースはいなくなりましたが、その分、チームとしての総合力で今年は勝負したい。 ekidennotora.hatenablog.com …

全日本大学駅伝 早稲田大学 戦力充実! 出雲駅伝のリベンジを! 

出雲駅伝では1区で出遅れてまさかの8位となった早稲田大学。しかし、戦力は充実しています。大学駅伝の借りは大学駅伝で返す!出雲駅伝のリベンジを全日本で果たしてもらいたいと思います。 ekidennotora.hatenablog.com エントリーメンバーは以下の通り 4年…

全日本大学駅伝 駒澤大学 得意の伊勢路で逆襲を!

昨年度の全日本は中盤から優勝争いに絡むことなく3位。今年の出雲駅伝もエース中谷選手を欠いたとはいえ、5位と駅伝では満足のいく結果が出ていない駒澤大学。しかし、このままでは終われません!最多12回の優勝を誇る伊勢路で強い駒大の復活に期待したいで…

全日本大学駅伝 青山学院大学 3冠に向けて2冠目を!!

昨年度は優勝の本命かと思われていたのですが、なかなか先手を取ることが出来ずに東洋大学に敗れてしまった青山学院大学。昨年度の強力な4年生は卒業しましたが、チームとしての総合力は昨年以上かもしれません。大学駅伝3冠へ向けて2冠目のチャレンジが始ま…

【全日本大学駅伝】 その1秒を削り出せ! 前回王者東洋大学!

昨年度は酒井監督涙の優勝で、全日本大学駅伝を制した東洋大学。今年は三大駅伝の一発目である出雲駅伝でまさかの9位に沈んでしまいまいたがこのままでは終われません。全日本の王者である東洋大学の逆襲はあるのでしょうか。 ekidennotora.hatenablog.com …

誰が止める?青山学院大学の勢いが止まらない!!

先日、行われた日体大記録会において、青山学院大学が同一組で13分台を9名出すという快挙!!おそらく全日本の調整のような形で出場していたと思いますので、ピークを合わせていない模様。青山学院の勢いが止まることを知りません。 ekidennotora.hatenablog…

新たな歴史の第一歩 中央大学 箱根路復活へ5000mで躍進!

昨日の日体大記録会5000mにおいて、中央大学の3選手が最終組で13分台を出しました!新たな中央大学の新しい歴史を築く上では素晴らしい第一歩となりました。 船津彰馬選手 13分50秒79 さすが走りで自己ベスト更新!13分40秒台まであと1秒ということで、自分…

箱根駅伝、全日本駅伝でも伝説を!見ればわかる!東海大ルーキーズの歩み

たびたび、記事を書いている東海大ルーキーズですが、秋になっても勢いは止まることを知りません。むしろ加速してきています出雲駅伝で活躍した3選手だけではなく、次々とルーキーたちが大頭してきています。 ekidennotora.hatenablog.com 10月22日 日体大…

全日本大学駅伝エントリーメンバー発表! やはり青学優勢か?

ようやく全日本のエントリーが発表されました。とりあえずざっくりとメンバーと感想を書いてみました。エントリー見てもやっぱり青山学院大学が優勢かな。 ekidennotora.hatenablog.com 東洋大学 4年 櫻岡、服部、山本 3年 小早川、高森、竹下、野村、堀 2年…

第93回箱根駅伝予選会を終えて、ルーキーたちの活躍はどうだったのか?

前回は出雲駅伝で大学駅伝デビューしたルーキーたちについて書きましたが、今回は箱根駅伝予選会に出走したルーキーについて書いていきたいと思います。 通過校を中心に書いていきます。(通過していなくて62分切っていない選手については書いていません) ※…

出雲駅伝、箱根駅伝予選会を終えてのルーキーたちの活躍は?

出雲駅伝、箱根駅伝予選会を終えて、大学の長距離界として残すところ大きい大会は全日本大学駅伝と箱根駅伝となりました。 今年のルーキーたちは東海大学を中心に前期から素晴らしいタイムを残す選手が多かったのですが、チームの代表戦である2大会終了時点…

エントリー発表前 全日本大学駅伝はどこが制する? 青学?東海?山梨?

まだ、エントリーメンバーが発表されていませんが、(10月20日 7:00現在)全日本大学駅伝はどこが制するのか少し考えて見ました。色々と考えてもやっぱり本命は青山学院大学かなと思います。 全日本大学駅伝で大切なのは1区、2区、4区8区にしっかりと流れを作…

【箱根駅伝予選会】 なぜ、中央大学の連続出場の歴史が途絶えたか?

誠に勝手ながら今回、11位と予選会を通過することができなかった中央大学がなぜ、予選会で落ちてしまったのかを考えて見ました。予選会当日の結果についての考察ではなく、そこに行く着くまでの過程についての考察です。 ※本当に勝手意見です。 スピードに特…

来季にリベンジを! 第93回箱根駅伝予選会

中央大学の伝統がついに途切れましたね。様々な改革を行い、チームを変えようと藤原監督が奮闘しましたが、力及ばずでした。城西大学も様々な苦難を乗り越えながら連続出場を続けていたのですが、無念の予選落ち。以下予選会落ちしてしまった大学についてで…

大波乱あり! 第93回箱根駅伝予選会!

病院のロビーでともに入院している患者さんたちと予選会を観戦。少しでも感想をと思ったので、雑ですが感想です。1位 大東文化大学日体大記録会の勢いは本物でした!前半から飛ばし、後半失速は大丈夫か?と気になりましたが、そのまま力で押し切りました。…

箱根駅伝予選会 通過滑り込みライン! 大逆襲で予選会突破を!

2日間で通過濃厚ライン、通過激戦ラインで12大学について書かせていただきましたが、今回は通過滑り込みラインについて書きたいと思います。 ekidennotora.hatenablog.com 上武大学 もっとも多くの主力選手がエントリー漏れしてしまった上武大学。万全な状況…

箱根駅伝予選会 通過激戦ライン!! 混戦を制するのはどの大学か?

前回、通過が確実視されるであろう大学5大学について書かせていただきましたが、今回は通過激戦ラインの大学について簡単に書いていきたいと思います。 ekidennotora.hatenablog.com 城西大学 上手くハマればトップ通過候補だと思っていたのですが、中舎選手…

箱根駅伝予選会 通過確実ラインは一体、どの大学なのか?

10月1日に箱根駅伝のエントリーも終え、各大学の戦力が見えてきました(当日、有力選手が外れる可能性もありますが。 エントリーを加味して、新しくランキング付け、および当日、通過するためにどのようなタイムで走ってくるか(戦術予想込み)で考えてみま…

出雲駅伝は青学が制覇!! 駅伝3冠へ向けてまず1勝!!

蓋を開けてみれば青山学院大学の圧勝だった出雲駅伝。まさに「神ってましたね」 また、一色選手の涙を見て、大学駅伝っていいなぁ〜と改めて感じました。 色々とバタバタしていて簡単な感想しか書いていませんが以下感想です。(本当に簡単です) ekidennotora…

出雲駅伝区間エントリー発表! 山梨学院は万全のオーダー。対抗はやはり青山学院か

本日、出雲駅伝の区間エントリーがありました。時間がなくて書けないと思ったのですが、時間が取れたのでざっくりと区間エントリーについて書きたいと思います。 それにしても1区が面白そうですね。1年生を個人的に応援したくなる。 ekidennotora.hatenablog…

青山学院VS山梨学院!?出雲駅伝を制するのはどこか?

青山学院大学と山梨学院大学が最後まで優勝争いをするのではないかと予想します。 どちらが優勝するか正直わかりません。(違う大学かもしれませんし) 【優勝争い】 青山学院 一色選手を中心に強力な選手たちが揃っています。昨年優勝したメンバー以上に強…

箱根駅伝予選会!過去3年間のデータによる通過ラインとは?

過去3年間の箱根駅伝予選会のデータをもとに通過ラインはどれくらいなのか考察してみました。気象条件などで変わってくる面もあるかと思いますが、予選会突破ラインのタイムなどが見えてきます。 ekidennotora.hatenablog.com 2015年 (左から順位、大学名、…

ようやく出雲駅伝のエントリーメンバー発表!! 

出雲駅伝のエントリーがようやく発表されましたね。エントリーを見た感じだと青山学院、山梨学院、東海大学を中心にレースが展開されそうです。 短い駅伝だけに、勢いがあってエースがいるところは有利に展開しそうです。 ekidennotora.hatenablog.com メン…

箱根駅伝予選会はどこが有力? 予選会エントリー発表を見て

10月1日に箱根駅伝予選会のエントリーがありました。エース級が外れるような大きな波乱はなかったような気がしますが、中堅クラスが外れている大学が少し、見受けられます。 エントリーしていても当日、外れる可能性があるので何とも言えませんが、エントリ…

毎年、観戦している箱根駅伝予選会の応援のポイントを4つ挙げてみた。

ここ数年は箱根駅伝予選会を観戦しに行っています。日曜日は仕事があるときがあるのですが、箱根駅伝予選会は土曜日と決まっているので、仕事が入ることもないため、家族に断り昭和記念公園へ行かせていただいております(箱根駅伝の時は家族サービスで忙し…

世田谷記録会好記録ラッシュ!! 東海大ルーキーも躍動!!

条件が非常に良かった世田谷記録会。1週間前に行われた日体大記録会は2日間とも蒸し暑さが残り、コンディションに恵まれませんでしたが、10月1日に行われた世田谷記録会は非常にコンディションに恵まれて好記録が続出しました 以下記録 ※13分台、大学生のみ …

【大学進路情報】 駒澤大学 中谷圭佑選手は日清食品へ!! 

報知新聞に各大学の希望進路が載っていましたね!おそらく内々定はいただいていることと思うのですが、まだ入社しているわけではありませんので、希望進路となっているのでしょう。昨年も徳永選手(中央大→日清食品)がこの地点ではNTT西日本と書かれていま…

西脇工業VS須磨学園 兵庫の駅伝代表は大激戦か!?

9月25日に行われた日体大記録会に遠方の兵庫県から西脇工業高校と須磨学園高校が出場していました。あえて同じ組にぶつけてきたのか?たまたま同じ実力だったのかわかりませんが、ライバルと目される主力選手同士が同じ組に入り、前哨戦とも言える激戦を繰り…

箱根駅伝予選会を突破するのはどこか? エントリー前にランク付けしてみた。

9月24日、25日に日体大記録会が行われ、ある程度、戦力や大学の調子が見えてきました。もちろん試合に出場することなく、予選会一本に合わせている大学もありますので、何とも言えないところなのですが、とりあえず勝手にランク付けしてみました。 10月1日に…

【全日本実業団】 優秀選手は山縣選手! 3000mSCの潰滝選手が敢闘賞!

全日本実業団選手権が、9月23日~9月25日にかけて大阪のヤンマーフィールド長居にて行われました。今年はオリンピックイヤーということもあり、たくさんのオリンピアンが出場しました。中でも100mでは銀メダルを獲得したメンバーの2人が激突と例年以上に盛り…